盗之助のブログへようこそー^^ブログ名意味不?そこはスルーで( いろんなゲームのこととか、メイプルとか、リアルの話などなど・・。どーでもいいこと書きますのでよろしくーコメントくれたら泣いて喜びます。><    
kirakira
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kirakira
kirakira
10:35:55
おはよ。
盗之助です。
ツンデレです。
やってみたかっただけです。




・・・



コメントマジありがと。


何も知識なかったからね( 

ありがたい。


普通のドラムやるつもりだったけどね、明らかに無理だと思いました。


まぁ電子にしても高いけど、やるなら電子。

別にドラムやんなくてもあれだよ、って感じだったらほか。



うん、まぁどうなるんだろうねって感じだけど。







まぁ書くこともないけど、小説でも。

今国語でね、作文やってるんだけどね。

やっぱブログやってるとなんか国語力つくのかな(

スラスラ書けます。主題とか考える一からやって2時間で終わりました。


やっべ俺小説家になろWWWWWWWWWWWWW


まぁ内容めちゃくちゃだけどね。国語の教科書みたいだよ、ほんと。



みんなは命について考えた事あるでしょうか?



これ、完全に調子のっちゃってる文だけど書いたからね(


あ、冷静に考えたら読書のおかげだね。











よし第4話(

ぶつぶつ「え、あ。じゃぁおうちに帰ります。さよ~なら~。」

と、外に出た。

あ、これいらないな




― 一方ダーク


キノコ「ハァクイシバレ。」

だーく「は?は?なにそのハンマー。おい、ちょまtt・・・」


だーくも声を出す間もなくメイプル星へ転送された。






2時間後


だーく「ん・・・。なんだここ。町だ。」

そこはのどかな街並みだった。ただ、少し田舎。もちろん、見たこともない場所だ。
看板にはこう書かれていた。

だーく「アムホスト?」

長老「そうじゃ。」

ひげを生やしたおじさんが話しかけてきた。臭い。

だーく「えっと・・・これはどういう??」

長老「まぁ、そうなるのも無理はないわい。一から説明するとなぁ・・・。」




―宇宙

宇宙には(ry






長老「ということじゃ。」

だーく「え、じゃぁ僕が・・・。星を救う救世主ってこと・・・?」

マンガみたいな展開で実際このおじいさん大丈夫か?と思っていた。
信じられるわけがなかった。

長老「キノコにやられて、今ここにいることが何よりの証拠じゃろ。ほれ、また二人転送されてきたようじゃぞ。」


だーく「え・・・?」


二人?じゃぁあの3人は違うか・・・。



千雲「う・・う~ん。・・・。ホントにきちゃったよ、おいおい。おい、ロキ起きろ!」

だーく「え、その声は・・。千雲?それにロキ。」

あれ、ぶつぶつはと思ったがきにせずにいく。



千雲「ちょおまwwwwwwww童貞かよwwwwwwwwwwwwwww」

だーく「うっせお前もだろが。」


ロキ「う~ん。え?これ夢だよね・・・。だーくもいるし・・。おひすみ・・・。」

だーく「夢じゃない起きろ。あのことは本当のことだ。」

無理もないが、ロキはまだ信じていない。と、思いたかった。自分が救世主という事実を認めたくなかった。

長老「覚悟を決めろ。もう、いくしかないんじゃ。ここから船に乗っていけ。じゃぁな。」

ロキ「ちょ、ちょっと待って・・・。」

ロキの言葉も届かず、長老は行ってしまった。


だーく「とりあえず、船に乗るしかないんじゃないか?」

千雲「まぁ・・。そうだな。はぁ。いくか・・・。」

3人の足どりは重かった。不安ばかりだった。


だが、本当にほんの少しだが興味をもっていた。

そのため、誰も帰ろうとは思っていなかった。
少々危険だが平凡な人生を送っていたはずの3人が、世界を変えられる・・・。

その気持ちだけが、3人を前に進めていた。


シャンクス「しゅっこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううう!!!!!!!!!!」



ついに船は動き出した。



糸冬





あー。4話目にしてもうめんどくせ((((

もう、どうしよう。何も考えずにこんな展開になっちゃったよ。



ま、このへんで。さよなら。












今日暇だなホント。
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kirakira
kirakira
17:04:44
どーも、こんちゃ。

盗之助です。


とりあえず、さっきいろいろ見てきたけど、


ロキ結構怒ってたの?ww


まぁ終わったことわざわざ蒸し返すことないからいっか。




そんでもってさ。

いや、俺んちね、

ドラムやるのに最悪といえる環境です(

どうなるんだろうね、えへへへへ






さて今日は待望の。




小説第3話(

いやああああああああああああああああああああああああ

いや、始めるからねホントに。

不満の方はネタ提供してね。

今までのおさらいすると、2話かけて童貞かどうかをグループ分けしただけです。


なんていう小説だ(










第3話


ロキ「なぜにグループ分けをしたんですか?」

親分「それはだな・・・」



―宇宙

宇宙にはいろんな星がある。
地球だけではない、火星、木星、こりん星などだ。


その中の一つ。その星が今大変な危機におちいっている。



メイプル星



ありとあらゆる生物が共生している、星。地球と似た人間のような生き物も存在する。

今まで平和な星だったが、最近おかしくなっている。

この世界のパワーバランスが崩れ始めているのだ。



この世界では完全に強者と弱者に分かれていた。

地球のようにそれをコントロールする人間も、コントロールできないほどの力を持っていた。


完全に弱肉強食の世界。弱者はただ、やられるのみであった。



そのまま、メイプル星は強者に支配されてしまった。

それからは地獄だった。地球で言う戦争の毎日。弱者の誰もが、元の世界に戻したいと望んでいた。




そんな中、弱者の内の一匹。メイプルキノコという種族がいた。

その種族だけは、なぜか特殊な力を持っていた。




それは、星を自由に行き来できる力。まぁ要するに一生に一度のワープを使うよヒイイハアアアの無限版。


そして、たまたまワープした星が・・・・地球。


メイプルキノコは星を救うために、とにかく星に人間を招いた。


ただ、条件があることに気がついた。


それは・・・・童貞。



なぜかそうだった。

そして星を救うためにいつのまにかキノコもそれを判断出来る力を身につけてしまった。





親分「っていうことだ。」

しばらくの沈黙が続いた。

千雲「えっと・・・話の流れからしてさ。」

ぶつぶつ「そういうことだよな。」



3人「俺っちが救世主ってこと!?」


静かに親分はうなずいた。

親分「そういうことだ。外でキノコが待ってる。さっさといってこい。」

ロキ「千雲にだまされた・・・。タダで食べれるからって行ったのに・・。」

親分「さっさと行け!」


そういった親分の手には拳銃が握られていた。

3人「は、はいひひひひひいひひひ。」


とりあえず、3人は進んだ。まだ、信じられない。正直誰もが、まぁ冗談だろと感じていた。

千雲「拳銃とか・・・。こんな胡散臭いパーティーくるんじゃなかったよ。」

ロキ「まぁでもさすがに冗談だろ?」

ぶつぶつ「だよな。」

そして扉を開けた。

ギィーとルイージマンションみたいな不気味さを出しながら扉は開いた。小学生のころあれ夜に一人でやると、なんか怖かったよね。


だがそこには3人を驚かせるのには十分のものがいた。


ハンマーを片手に持ったメイプルキノコがいたのだ。


キノコ「ヨウコソ。サァハヤクイクゾ。ガンバッテクレ。」

3人の心臓はかなりバクバクいっていた。自分でも鼓動の動きを感じられるほどだった。

千雲「え、ちょ。いきなり!?」

ロキ「つかハンマーって。エスパーじゃんただの。」

キノコ「ウッセ。」

といった瞬間、ロキと千雲に頭から叩きつけた。

2人は声を出す暇もなく、ばたりと倒れこんだ。

ぶつぶつ「え、ちょ・・。二人とも?これ死んでない?ねぇやりすぎだろ。ってか次俺?絶対嫌なんだけど。誰か助けてお願いマジで。神様仏様仏滅様、いやあああああああああああああああああああああああああ。」

2人が倒れこんだ様子をみて、かなりびびっていた。

キノコ「ア、オマエハダメダ。モトメテルモノトチガウ。」

ぶつぶつ「え?」



彼は卒業生だった。


糸冬








いやー、ね。久々だなこれ。

ロキにつか使わせたのはファインプレーですね。

神様仏様仏滅様とか名言キタコレ。


いや・・・。自分励まさないとやっていけないしさ(



とりあえず、ぶつぶつ扱うのはすごいやだ。ってか使いづらい。自分のことだしさ。

必然的に出番少なくなってくるし。

どうせならいなくていいやってことで。

まぁ小説的にはあんな感じになったけどさ。


いや、別に卒業願望が人一倍強いわけじゃないよ?
いや、ほんとだよ、信じてくれって。うんほんと。ね?ほんとだよ。







ほんとっていいすぎると信用できなくなりますよね。













逆にね!
Category:小説コメント:3│ トラックバック :--
kirakira
kirakira
15:36:52
どーも、こんにちわ。

今日はネタが一つしかないので小説やります。


しかもそのネタおわってるんで。殺意しか生まれませんので。

まぁいっちゃいますか。





英語の授業で皆これいってたわけよ。

This book was read by Shun.

これおっきな声で一回いってみて。


せーの。



いったね?

じゃあ次ここ、いって。


by Shun.


はいせーの。


ばいしゅん。

売春。









殺意しか生まれませんね^^













小説第2話 いっぱいあってな。

童貞グループ!?

3人は驚いた。まさか・・・・ばれているなんて。

親分「そんなこと、ビック・ボインを見たときのちんkの動きで一目瞭然だ。」

自分では意識してなかったがちんkに何らかの動きがあったらしい。

それはともかく、なぜグループわけをしたのかが気になった。

ロキ「なぜに、グループわけをしたんですか?」

親分「それはだな・・・。」


親分は長々と語り始めた。





 

―――― 一方だーく。

もう、30分も待たされている。さすがのだーくも苛立ちを感じ始めていた。

ジェームス(その辺の人「なんだよまったく。どれだけ待ってりゃ委員会。」
ウィルソン(宇宙の人 「もう、これかえっていいんじゃね?」
ボム(ボンバーマンの人 「俺はもう帰る。」

といって続々と、みんなかばんをしょって帰り始めた。

実をいうと小学校のパーティーであった。嘘なのであった。

学校ではない。

意味がわからないのであった。





俺も帰るか。そうだーくは思い歩き始めた。ロキたちの存在はすっかり忘れていた。


都会にある大きなテレビてきなの。よくわからないけどそこでだーくは立ち止った。臨時ニュースと言われたら、興味はなくとも立ち止ってしまう。


トーマスれいな「ここで臨時ニュースです。町中に突如謎の生物が発見されましたキノコのような形をし、どうやら日本語を話している様子です。それでは中継です。現場のライアンさーん。」

都会の路地に中継がつながれた。そこはだーくも見覚えのある場所だった。

ライアン「はい。こちらです。この路地に急にキノコが現れたそうです。しゃべった言葉は、ど・・う・ピー、集まれ。です。詳しいことは現在調査中です。」


だーくは何を言ってるんだと思った。誰もがそう思うだろう。だってこれは仏滅が作った妄想なのだから



暇だし、寄り道でもしてくかな。そう考えていた。と思ったが寄り道sる場所も検討つかない。
そこでだーくはふっと思い出した。そうだ路地に行こう。京都ではない。

と、曖昧な記憶を頼りにニュースの場所まで進んでいった。
どうせそんなことあるわけないと思っている。怖さなど何も感じなかった。ただ、暇だから。それだけだった。

だーく「お、ここじゃん。よくついたな。」

路地をふっと覗くとそこには・・・・・・何もなかった。

やっぱりなだった。どうせないと思っていたにも関わらず、少しストレスを感じる。

そのときだった。

「ヒュー、ドスウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウンコ。」

だーくのもとに上からなにか落ちてきた。

だーく「いった。これマジいってぇ。血出てないかコレ。ったくなんだよ・・・。」

来て何もないし、痛い思いはするし、やな一日だなと思っていた。


・・・。

少し変だ。
この落ちてきたの、動いてないか?
期待するだけ無駄だ、気のせいと思って起き上った。

ダークの見たものは、きのこだった。

そのキノコが一言


「オマエオレノモトメテタモノ。ドーテイ。ツイテキテ」


だーくは、親分にばれてないだけだった。





終わり

















とりあえず、だーくとかろきとかすいません。
Category:小説コメント:4│ トラックバック :--
kirakira
kirakira
16:41:43
え、ちょロキ、小説!?


俺もやろっと((















第一話
選ばれしもの



2020年。いつも通り平穏な日々が続いていた。

ロキはいつも通りゴミ箱をあさっていた。

そう、不況の波にやられたのだ。

ロキは道行く人に変な目で見られながらも、それなりにがんばって生活していた。



ふいに空をみると、ヘリコプターが飛んでいた。

ロキ「低空飛行しすぎなんだようっせえな。・・・・ん?」

ヘリコプターはあきらかにロキのほうへ向かってきていた。

ロキ「まさか、俺を殺しに来たとか!?」

中学のときから妄想癖だったロキは本気でいっていた。

だがそのとき。

ヘリ「待てよろきー。」

ロキ「ん、その声は。」

ヘリコプターにのっていたのはもじゃもじゃの健太郎だった。

千雲は金持ちの人生を歩んでいた。



千雲「のってけよ。なんかパーチーがあるっぽいよ。」

ロキ「それってタダでなんか食えんの?」

千雲「もちろん。ってかお前かわいそうだな。ほらっ。」

そうして渡したのは
一万円の束。100マンkだった。

さすが千雲だったのであった。





その夜

マリオパーティーが始まった。


千雲とロキは食いまくっていた。






ビック・ボイン(司会)「ハイ、シズカニー。イマカラアルイベントノチームワケヲヤリマース。ワタシノマエニナランデネ。ぼいーん。」


ぶつぶつ、だーく「お、ロキに千雲じゃん。ならびにいこーぜ。」

ロキ「おー。いくか。」


と、4人は列に並んだ。

とうとう順番がきた。

ビック・ボイン「ンー、カッコイイアナタハコッチ。ソレイガイノヒトハムコウネー。ぼいーん。」

ロキ「だーくだけ向こうか。」

だーく「ええ、なんで。」

という感じで仕分けされていった。



というか、ロキたちのチームは何10人と選別してるのに、3人だけだった。


とうとう、仕分けが終わったが、いまだ3人。

ぶつぶつ「え、何コレ。」

千雲「どういうことなのかねこれは。」

ビック・ボイン「ソコノサンニン、オヤブ・・・ムコウノヘヤニイッテネー。ぼいーん。」


ロキ「今親分っていおうとしたよね、怖いんだけど、助けて。」

といいつつごっついひとたちにつれていかれた。




そして。

親分らしき人「おめでとう、君たちは選ばれし者だよ。」

喜んでいいのか悪いのか3人はわからずとりあえず黙っていた。

そこでロキが口火をきった。

ロキ「あの、僕たちってなんで選ばれたんですか?」


親分「はっはっは。知らなかったのかね。君たちのこのグループは他のものにはないものを感じるんだよ。」

親分「まぁそれは、その、性欲というかなんというか。もう、二十五歳も超えてるのに・・・。」

千雲「どういうこと?」











親分「ここは童貞グループです。」


終わり







しょんな。これ、一話で終わるな確実に。

気が向いたらまたやろ。



そんじゃこれで。ばああああああああああああああああああい。
Category:小説コメント:2│ トラックバック :--
kirakira
kirakira
03:11:13
ハイこんにちは。いや、こんばんは。いやおはよう。

どーも。

今なぜか知らないけどテンション高いんで記事おかしいです。

なんか最近ブログ書いてるだけなのにそれが楽しいです。

これ俺病気かな(








さて、本題。

ネタがない。メイプルやればいいんだけどね。まぁ足りない。
かりしかしてないからss2枚で終わる。どうすればいいんだ。


とね。そうなりました。
ということで。





                    ショウセツヤロッカナ


まぁ前みたいな糞みたいのはやめるよ。
読み返すとはんぱなくはずい。思いついたこと書いてただけだからねその場で。


まぁやるかは決定してないけどね。

まぁやるなら堅苦しいのはやんないです。ふざけてます。

もう、小説とはいえません。作文でもない。落書きだよ、もう。

まぁまだ何も考えてないけどね。



どうしてもってときにいい感じの思い浮かんだらかこっかなと思います。


絶対つまんないです。
ってかこの記事も公開するかどうか悩んでます(







さて、最後に

銀魂映画公開されてますねー。



どうでしょうか、みなさん?



それでは。
Category:小説コメント:2│ トラックバック :--
kirakira
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プロフィール

ー盗之助ー

Author:ー盗之助ー
飽き性な中3です。受験勉強?何それおいしいの?

静岡市出身

好きな音楽・・・BUMPとかRADとか

鯖・・・杏

メイポキャラ
盗之助 ハミ81
仏滅ちゃん プリ89
斬x盗之助x斬 斬り62 
まゆげすと 雷魔38
まゆげの精 エヴァン51
いっChina  弩102

受験だし。仮引退だし。ふふふ。

漫画
あひるの空 ハンターハンター 銀魂 幽幽白書
ONE PIECE
 
このへんがすきかな。

リアルのこととか最近やってるゲームとかについてだらだらやってます。自己満足なんで(
まぁよろすく。

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